デリヘルを知り尽くした上司に連れられて

若いときにデリヘルを利用した

高校生の時って早く家から出たくて卒業するのが待ち遠しかった。家族と一緒に住んでいれば女の子を家に呼ぶことってできないし、外でエッチするよりも家でエッチしたほうが好きにやれるから、とにかく高校だけは卒業したかった。そして、高校を卒業して大学生になり一人ぐらいを始めたので、女の子と仲良くなろうとあちこち声をかけてみたが全く相手にされなかった。普通なら相手してもらえると思うんだけど、単純に自分が非モテ系だったことに気づかなかった。せっかく一人暮らししたのに女の子とエッチができないのは悔しいので、デリヘルを利用して自分好みの風俗嬢を指名した。初めて家に招く女の子が風俗嬢と言うのはちょっと微妙な気分だけど、でもエッチを経験できるなら風俗嬢のほうがいいと思うし、早い段階でデリヘルを使うのもいいと何となく思っていた。風俗嬢は俺の若さにかなり驚いていて、すぐに射精しても連続で射精させようとテコキを続けてきた。初めての経験は実にスパイシーだったな。